» 炭水化物抜きダイエットのブログ記事


油断すると、すぐに体重が増えてしまう私は、
いろいろなダイエットにチャレンジしてきました。

納豆がよいと言えば納豆を購入し、バナナがよいと聞けばバナナを購入します。
リンゴだけを食べ続けたこともありました。

でも、いずれもじきにリバウンドしてしまいます。
息長くずっと続けられるダイエットはないだろうか、と考えました。

そして思いついたのが、夕飯の炭水化物を抜くダイエットです。

夜は、栄養のバランスが崩れないようにおかずは食べるのですが、
ご飯など主食は食べないのです。

最初の、2,3日は夜おなかがすきましたが、そのうちに慣れました。
気持ちよく目が覚めて、朝の食事がおいしいのです。

残念ながらしばらくは、なんの成果もなく体重が減ることはありませんでした。

でも、体調が良くて、特に胃腸が重苦しいということがなくなったので続けました。

すると一か月くらいたったころ、体集計に乗ると1キロ減っているのです。
2か月くらいたつと2キロ減りました。

少しずつ、無理なく、気持ちよくダイエットをすることができました。


私は、何度かダイエットを試みています。

その中で、今も続けているダイエットの理由は、ゴルフのスコアを上げるためでした。

ゴルフを始めた時、お腹周りも含めてぽっちゃり体型で、
スイングが上手くいかなかったんです。

これはいけないと一念発起、週に3回スポーツジムに通い、
ランニングマシンと筋トレ、ダイエット用プログラムのエアロビクスを始めました。

食事にも気を使いました。というのも、会社後すぐにスポーツジムに通っていたので、夕食はどうしても遅くなってしまうからです。

なのでコンビニのサラダにカニカマを加えて炭水化物カットと高タンパク、低カロリーを心がけました。

結果、大学時代と同じ94キロ、ゴルフに必要な筋肉も鍛えられて良かったです。

おかげでスコアも見る見る上がり、100を何度か切る事も出来るようになりました。

打ちっ放しも行くようになったのでジムに通う回数は少し減ってはいますが、
今でも減らした分、より濃厚なプログラムでダイエットに励んでいます。


わたしは、20歳のころにダイエットをして、もう10年以上経過しますが、
体重は変動はなく、キープしています。

ダイエット期間は1年半くらいでした。具体的な方法は

●夕飯前のウォーキング、夕飯はおかずのみ
●間食した後の食事は減らす
●水分を沢山摂る
●休日の朝食はバナナだけにし、ウォーキングをする

でも、それ以降はダイエットもせずに
赴くまま食べては、ゴロゴロしています。

その10年の間に、妊娠出産も経験しました。

いま、パート勤務していますが、仕事もまぁまぁハードな部類になるので
太らないのかなとも思います。

何でそんなに食べるのに太らないのかと周囲には聞かれますが、
本当にダイエットはしていません。

うらやましがられますが、正直、体重は前のままで変化はないですが
体型がおかしくなっているように思います。

お腹の肉は垂れてしまい、全体的にお肉が下に下がってきているような気がします。
自分で思うに、やはり体重と体型は比例していないのかなと思います。

いくら痩せていても隠れ肥満っているそうです。

赴くままにお菓子などを食べているので、もしかしたら肥満になっている可能性もあります。
また、ダイエットを開始しなければならないようになる前に、
何とかしなければと思っています。


仕事で急いでいる時に、エレベーター前が大混雑していたので階段に変更し、数階分を登る事に。

途中で、あまりにも足がだるく・体が重いので、帰宅した際に自宅で体重計に乗ると、
見た事のない数字が表れました。

学生時代から体重変化がなく安心していたので、見た事のない数字に愕然しました。
洋服のサイズも、20年近く変わっていなかったので正直ショックでした。

翌日からダイエットとして、食事の際は炭水化物を少なめに野菜中心の食生活、
コーヒーから脂肪を分解するお茶を飲むようにしました。

慣れるまでに時間がかかりましたが、朝お腹が減って起きるので早起きになりました。

家電量販店のポイントが溜っていたので、万歩計を購入しました。

毎日歩く歩数を記入するようしましたが、意外に歩いていない事に気がつき、
時間に余裕がある朝は、最寄りの駅の手前で下りて一駅分を歩く事にしました。

若ければ、数日で結果が出るはずでしたが、
数字が減る(落ちるまでには、1週間かかりました。)

結局、見た目にも痩せた状態になるまでに
1ヶ月半程度かかりましたが、ダイエットは続行しました。


私は高校三年間で十キロ近く太ってしまったことがあります。

高校入学当初は入っていた制服が日を追うごとにきつくなってきて、このままでは制服が入らなくなってしまうと、慌ててダイエットを決意しました。

ですが食べることとが何よりも大好きだった私は食事制限はしたくなくて、とりあえずは甘いものを控え、就寝前にストレッチをするといった方法でダイエットをしました。

ただストレッチだけでは短期間で痩せることができなくて、結局は食事も控えざるを得なくなり、仕方がないので炭水化物を抜くことにしたのでした。

ご飯や麺類などは一切口にすることなく、一ヶ月ほどかかって体重を四キロ落としました。

ただそれ以上の食事制限は辛かったため、結局一ヶ月だけでダイエットは止めてしまい、四キロ体重を落としただけで満足してしまいました。

そのためせっかく減った体重もすぐにリバウンドして、高校三年間は結局制服はきついままで過ごすこととなってしまったのでした。


私がもっとも太っていたときというのは学生時代なのですが、当時身長が百六十センチほどなのに体重のほうはなんと六十キロを超えていました。

これではいけない、もっと痩せなくてはと思ってはいたものの学生時代は友人同士で甘いものなどを食べる機会も多くあり、なかなかダイエットを実行することができませんでした。

そうして学生時代は結局太ったままで過ぎていき、二十歳の頃にやっと本気でダイエットをしようと決意したのでした。

そこでまずは甘いものを一切食べないと決めて、夕食だけは炭水化物を抜く、そして簡単な筋トレを毎日行うといった方法でダイエットをしました。

甘いものを食べないというのはかなり辛いものではありましたが、どうしても我慢できないときには、熱いお茶をちびちび飲んで気を紛らわすといったようなことで何とか頑張りました。

そういったことを二ヶ月ほど続け、最終的には夕食だけでなくほかの食事からも炭水化物を抜いて、八キロのダイエットに成しました。

そして現在も何とかそのままをキープしています。

はじめに


サイト管理人のyukanyanです。このブログはダイエット体験談をまとめたものです。あなたに合ったダイエット方法が見つかると嬉しいです♪

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